きまぐれ Handmader の覚書

たまーに編んだり、たまーに縫ったり。備忘録。

Nuvemを編む。 #01

 

以前の記事からちょいちょい書いているが、海外パターンの大判ショール「Nuvem」を編んでいる。マルティナ・ベームさんという方のデザイン。

Nuvem (ヌーヴェン)とはポルトガル語で「雲」という意味だそうだ。

巻きものを編んでみようかとネットサーフィンしていてたどり着き、一目惚れしたパターンだ。

手編みのショールというとレーシーで繊細なものばかりを想像していたが、そんなこともないのだなというのを知った。その中でもこれはとてもシンプル。模様編みナシ!表目のみ!というのがかなり魅力的。大きいので時間はかかりそうだが私でもなんとかなりそうと思わせてくれる。

このパターン、Ravelryでも5000近くのプロジェクトを誇る大人気パターンだ。私は英語はちんぷんかんぷんなので、日本語訳を販売しているAtelier Knitsさんで購入したのだが。

指定ではレース糸(極細糸)なのだが、編み慣れないというのとボリュームが出た方がいいやと中細糸で編むことにし、色々探して迷って、Madelinetosh の tosh merinolight に(Keitoさんで購入)。触り心地がすごく良いのと色の発色がとてもキレイ。2色を2カセずつ合計4カセ購入。重さは全部で400gくらいになるのだが、これって重いのだろうか?よくわからないが、まぁいいか。と始めてみる。

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※左のグレーが Silver Fox、右の黄色(蛍光っぽい)が Edison Bulb

針はUS3.25mm(JP4号くらい)80cmの輪針。

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最初の作り目から数段の準備パートで苦戦したが(初心者の方は結構ココでつまずくのではないだろうか)、なんとか本体パートに突入し、ひたすら編む。単純に1カセごとで色を変えてシマシマにすることに。

↓ やっと軌道に乗った。

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↓ 2カセ目に突入!

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↓ 今ここら辺。

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現在、3カセ目に突入したので、半分を過ぎたくらい。写真 よりはもう少し進んだ状態。

まだまだひたすら、ただひたすら表目を編む。時々増し目。

まさに修行。最初はそこそこ楽しかったのだが、さすがに飽きてきた。

救いは2色にしたことか。ホントに飽きたなぁという頃合いで1カセが終わる。色が変わるとまた新たな気持ちで編み進めることができる。単色だったら本当に辛そうだな。

そして今では輪針いっぱいに目が詰まってきて、大きさ感ももはやよく分からず、出来上がってからのお楽しみ状態。コードを長くするか悩み中。

なんとか1月いっぱいで仕上げるのが目標。

 

と結構大変な代物なのだが、他の色でも編んでみたいなと思ってしまう。これが出来上がったらまた考えよう。

 

 

 

靴下(2号)を編む。 #02

 

やっとこさ靴下2号が編み上がった。

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明らかに間違えてる箇所があるのだが、編み直すのがめんどくさく、そのまま強行してしまった。この糸で散々編み直したりしていたので、若干見飽きてるのというのもあったり。

足裏の部分が数段ゴム編みになっている。履いたら見えないのでスルー。

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糸始末、水通しをし、ブロッキングも終了。後は足裏に滑り止めを施せば完成だ。

今回は履き口から編み始め、一般的な引き返し編みでカカトを編み、つま先でメリヤスはぎをするという、オーソドックスな編み方にチャレンジしてみたのだが、個人的にはつま先から編む方が好みである。

 

1号はつま先から編んでいて、最後の1目ゴム編みを止めるのに「ジェニーさんの驚くほど伸縮する伏せ目 (Jeny's Surprising Stretchy Bind-off)」にトライしたのだが、なんだかキツめに編んでしまったようで、驚くほどは伸びない、むしろ割と伸びない伏せ目になってしまった。

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せっかくハイソックスの長さに編んだのに、上まで伸ばして履くことができず、ルーズ履き限定という(脚が太いのもある)。。。が、履けないわけではないので、良しとしている。

で、2号も難ありな仕上がりで、まだまともな1足が作れていないので、この2度の失敗を生かし次こそは!

そして、次はこの2種類の糸で。つま先とカカトを紺にしようと思っているが、本体もボーダーにしてみようかと悩み中。

よく見ると1号と同じようなカラーリングか? 好きなので、ま、いいか。

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「Nuvem」もスクスクと育っている。まだまだ先は長いが、のんびり育成中。それにしてもこの糸(tosh merino light)は編んでいて本当に気持ち良い。フワッフワ。

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色もsilver foxという名の通り、ツヤのあるキレイなグレーの濃淡がシルバーのように見える。この1カセが終わったら、次は黄色の糸に替えてみるつもりだ。

 

教室ではまた別の物を編もうとしているのだが、いろいろと同時進行が不器用な私にできるのか。

 

そして先日、モンハンの新作が3月に発売とのことが発表されたので、そこまでが勝負と勝手に思っている。(たぶん家での編み物時間が激減する)

 

 

 

 

 

 

Sock Rocketsを買う。

 

Sock Rockets(ソック・ロケッツ)= addi社がアメリカ向けのソックス編み専用の輪針として開発したメタル輪針。レース針の尖った針先に滑りのいいメッキ加工が施されたもの。らしい。ただし、「Sock Rockets」という商品名が付いているのはアメリカ向けのものだけで、他の国では「レース針メッキ加工」と言うようだ。全て同じ名前で売ればいいのに、と思ってしまう。

 

元々は、極太糸を編むために12mmの輪針を探すところから始まった。

絶賛愛用中の近畿編針さんの切替輪針switchは、10mmまでのサイズしかない。近畿編針さんで切替輪針以外の商品でも12mmの輪針は見当たらない。さてどうしたものか。

巷で人気の「addi」の輪針を使ってみたいと思っていたので、あるだろうかとネットで探していたら朝鶴さんで見つけた。在庫もあるようだ。ふと、あちこちのブログで見るSock Rocketsとやらもついでに買ってみようかと物色。他のサイトでは見かけないような長いのもあった。靴下編みに使う2mmの80cmの針と編みたいショールがあったのでそれ用の3.25mmの針もカゴへ。

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上の12mmのがTurboと言われているメタル輪針。下の2種がSock Rockets。(2mmだけなぜかコードがゴールド)

朝鶴さんは輪針自体の価格が他のサイトよりも少し安く、送料もDM便発送だと+100円なので結構お得な気がする。

ちなみに、最近MOORITさんに寄ったら、近畿編針さんの12mmの竹の輪針が売っているのを見つけてしまった。あったのか。。。近畿編針さんのサイトにはなかったのに。

 

手元に届いて早速ショールに取り掛かる。靴下2号もまだ編み終わっていないのにこっちにも手を出す。我ながら無謀だなぁと思うが。

糸は先日keitoさんでゲットしたMadelinetoshのTosh Merino Lightという中細糸。

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パターンは海外パターンなのだが、英文はちんぷんかんぷんなのでAtelier Knitsさんで日本語訳のものを購入。マルティナ・ベームさんという方がデザインした「NUVEM」という大判ショール。Atelier Knitsさんの説明の中で忍耐さえあれば初心者でもチャレンジできるとあったので、チャレンジしてみることにした。忍耐というのは、このデザインは表目のみで編める(増し目はあるが)という編み方自体は易しいものだが、とにかく大きいのでメリヤス大砂漠プロジェクトなのだ。修行(苦行?)系である。

私自身はちまちまひたすら編むこと自体嫌いではないので、気長に編むつもりでいる。今季に間に合ったらラッキーくらいに思っている。

 で、addiのSock Rocketsで編んでみる。すると驚くほどにツルっツルっ滑る。必死に目を押さえようと指に変な力が入ってしまう。それでも目が落ちる。なんだコレは!と格闘しているうちに間違えたりして挫折。これでは編めない!と針をswitchに戻した。初心者に竹は優しい。糸との相性なのか、やはり私にはまだ早かったのか。

switchに戻してからも、最初の数段(セットアップ)でつまずきまくり、何回も編み直してやっと本体パターンに突入できた。まだヘビみたいな状態だが、楽しくなってきた。この楽しさがいつか苦しさに変わるのか。。。とりあず突き進む。

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ちなみに靴下2号は、あとつま先のみという状態。早く編んでしまえ!と自分で突っ込みたくなるが、まぁあそのうちに。これが終わったら次の靴下でまたSock Rocketsにリベンジしてみようと思う。←懲りていない

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これまでに集めた靴下本たち。この中からいったいどれくらい編めるのか。あれを編もう、これを編もうと妄想だけはひろがるが、眺めてるだけでもかなり楽しい。

有名な嶋田俊之さんの本は持っていない。感性が繊細すぎてなんとなく自分とはマッチしない気がしたからだ。

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手編み靴下の滑り止めを考える。

 

先日の靴下の滑り止めの失敗からどうにかならないものかと考える。

何のガイドもなしで塗ったら(私の場合)絶対失敗する。

滑り止め剤を購入したサイトでもテンプレートが売っていたのだが、いかんせんモチーフが可愛らしすぎる。ハートや星、車・・・子供向けである。なので、買わなかった。

 

自分でテンプレートを作ればいいのだろうが、ちょっとめんどくさいなぁと思っていたら、ふと、以前ホビーショーで気まぐれに買ったステンシルシートのことを思い出した。布にステンシルしようと思って買ったのだが、やってみたらイマイチでそのままお蔵入りしていたものだ。

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引っ張り出してきて、失敗作靴下に試してみる。シートを当てて、少し多めに剤を出しヘラ(的なもの)でならしていく。お、なかなかいいんじゃないか。(試しでかなり適当にやっているので、そこをもう少し丁寧にやらなければだが)

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次回からはコレでいこう。

 

 

編み物とは関係ないが、先日巷で大ヒット中の「君の名は。」を観た。2回目。

ほとんど前情報無しで1回目観て、アナザーストーリーの小説を読んでから2回目を観た。個人的にはかなり良かった。これはデカいスクリーンで観ることをおすすめする。

あまのじゃくなので、大ヒット的な映画はほぼ観ないのだが、新海監督の前作?「言の葉の庭」をGYAOで観て良かった(秦基博氏の主題歌が頭の中でぐるぐるする)ので、これは観たいと素直に思っていた。

Blue-rayが出たら多分買う。

 

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2016秋 編み本を買う。

 

今年も本格的に編み物シーズンに突入し、巷では編み本がどんどん出版されている。

毎年、誘惑に負け思わず買ってしまうのだが、今年も負けまくりである。

 

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定番の「毛糸だま」。中身を見て買うか決めるのだが、これは予告を見て発売前から楽しみにしていた。シンプルな普段着れそうなアイテムが載っていて嬉しい。が、指定の毛糸で編むとかなりの高額に。。。確かに日常の贅沢。

 

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サイチカさんは大好きな作家さんで、すべての著書を持っている。(とは言っても、中から編んだことがあるのは帽子だけなのだが。)今回は兵頭さんとの共著「二人のワンダフルニット」。なかなか面白い。ウェアも挑戦したいがなかなか手が出ない。

michiyoさんの「S・M・L・XL KNIT」はどうしようか悩んだが、結局買ってしまった。ソーイングの本に型紙が付いているみたいに、すべてのアイテムの省略なしの編み図がでっかい紙にプリントされたものが付いている。面白い試みだが、デカ過ぎてどう扱っていいのかわからない。

風工房さんの「フェアアイル&ノルディック」は今年でたもので観賞用。自分で編める気がしない。「アラン&ガンジー」は去年出版されたものだが、セットで見たくなって購入。

これからもまだまだ出版されるので心してかからないといけない。

というブックレビューでもなんでもない感想。

 

靴下がもう少しなんとかなったら、セーター(もしくはベスト)にも挑戦したいなぁ。と、いろいろ本を眺めながら思った。今なら分からないところは教室の先生に聞けるという強みがあるので、本気で考えよう。

 

 

靴下(2号)を編む。#01

 

靴下の第2号を(やっと)編み始めた。

第1号はつま先から編み始めるものだったが、今回はスタンダードに履き口から編んでみる。

  • 糸:カメレオンカメラ(col.ヘルシンキ
  • 針:US1号(2.25mm)
  • 目数:68目

編み物教室でカカトの引き返し編みを教えてもらった。詳しい原理はイマイチ理解していないが、練習をしたりしてとりあえず編み方は分かった。

カカトの部分だけの編み図を自作したりしてなんとか片方のカカトの編み終わりまできた。

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SSS(セカンドソックシンドローム)を防ぐため、1本のマジックループでの同時編みではないのだが左右それぞれをマジックループで同時に進行していく。今回はなんとしても編み上げたい。

  

毛糸の靴下は暖かく気持ちよいのだが、欠点がある。それは結構滑ること。

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フローリングの上を歩く場合は注意しないといけない。ので滑り止め液を購入(白が欲しかったのだが売り切れだったので黒にした)。第1号に塗ってみたらうまく塗れずにただの汚れのように。。。酷すぎる。もう少しなんとかしよう。できるのか?

 

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近所のダイソーでこちらを購入。滑り止め液の代用になるらしい。もっと早く調べればよかった。※ちなみにキャンドゥにはちゃんと滑り止め液が売っているようだ。

 

 

編み物教室を探す。

 

先日の京都のイトコバコでのこと。

店内を見ていると、ひとりの大学生くらいかな?という女の子が入ってきた。店長さんと何やら親しげに話している。どうやら編み物をこちらで教えてもらっているようだ。
なんだかとても羨ましい光景だった。私も独学ではちょっとしたことがわからなくてつまづいてしまうことがある(特に棒針編み)。近くに聞ける人もいない。本やネットで調べてみてもイマイチわからない。そうなるとなかなか進まなかったり、挙句に投げ出してしまったり。そんな時にこうやって教えてもらえたりする場所があるのは心強い。こちらのお店は聞きに来やすいアットホームな雰囲気が人にも店にもある。

東京でも手芸店で毛糸を買えば、教えてくれたりするらしいが、なんとなく聞きづらい。。。私の問題か?

 

以前も(2年くらい前?)編み物教室やサークルなどをネットで探してみたことがある。

その時は、とあるニットカフェに一度参加してみた。主催されていた方もいい方で楽しくなくはないのだが、自分にはちょっと違うなと感じていた。

 

年がら年中編み物漬けというわけでもなく、たまーに楽しむ程度なのだから、まぁ独学でぼちぼちやればいいかとこれまで思っていたのだが、最近になって欲が出てきた。編みたいものをちゃんと編めるようになりたい。

靴下を量産したくて大量のソックヤーンを購入したものの、靴下2号さえままならずの状態。まずはここを脱却したい(腰が重いのもいけないのだが)。

いつかセーター(もしくはベスト)も編んでみたいなと思ってしまい、今のままではいつになるのか、はたまた成し得ることができるのか我ながら疑問。

それならばやはり棒針編みをちゃんと習うべきかと思い、あらためて教室を探してみた。

 

個人で教室をやってる方も多いのだが、そのほとんどがなぜかかぎ針編み。何故だろう?手軽だからか?

それと平日の日中に行っているというのが圧倒的だ。平日は仕事をしているのでこれはまず無理。

 

日本ヴォーグ社が運営するヴォーグ学園というカルチャースクールがある。編み物では有名作家さんのサロン的なものや講師資格を目指すコースなどがある。
技術を学ぶ初心者向けとなると講師資格の入門コースとなるようだが、課題の提出スピードが結構ハードっぽいのであきらめた。
入門コースの通信講座もあるが、独学の延長になると思われるので、こちらもパス。

 

そんな中、比較的近くに棒針も教えてくれて土曜日もやっている編み物教室があるのを見つけた。

近くにはそこしかなさそうだったので、とりあえず見学を申し込んでみた。

 

見学当日、ちょっとドキドキしながら向かう。受付をすませ、いざ教室へ。

部屋はさほど大きくはなく、4人掛けの机が3つほど並んでいた。この日は4人の生徒?さんがいて、ひとりは男性であった。みなさん思い思いのモノを編んでいて、わからないことがあると先生に聞くという感じ。先生も気さくで明るい方。

毛糸は教室で買うのが原則のようだが、たまになら持ち込みしても良さそうな雰囲気。

最初は基礎編みの練習をして、その後は好きなものを編んで良いようなので嬉しい。

 

で、思い切って入会してみた。

入会金と月謝3カ月分を支払う。次の初回の教室の時にテキスト代、使う毛糸代。なかなかの金額である。結構かかるな。

とりあえず月謝3カ月分までは最低でもやってみようと思う。

 

 

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教室見学の帰りにリニューアルしたkeitoさんへ寄ってみた。

 

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ずーっと欲しかったガラスジャーを購入。